2006/12/31

小ネタアソート@1年間お世話になりました

さーてポエムの時間は終わりだ(こうしてテレを隠す事で1年間を乗り切ってきましたがポエム体質は隠しようがありませぬ。ツンデレ35才)。12月のエントリをつらつら眺めてみたらあーた、ポエム・イヴェント・ポエム・飲み会・マッチレポと見せ掛けたポエム・飲み会・更に飲み会ってこれサカーぶろぐでも何でもないだろ。正直に申し上げますが、9日のフクアリですっかりフヌケになった後はどんなゲームも頭を素通りしていくだけでレポる気も起きませんでした。ぶっちゃけクラブW杯も全然観てないし、みんな天皇杯なんて都市伝説まだ信じてるの?状態だし。オフの楽しみ移籍情報も、どうせウチは1月中旬まで決まらねぇよ踊るまでもねぇよとか思っちゃう(あ、でも深井来たらかなり嬉しい)(こゆこと言ってるとやっぱり鹿ギャルサポあたりが「深井欲しいってどういうことですか!?鹿サポの気持ちも考えてください!!」とかって突撃してくんのかね?)。去年も天皇杯ヤマスタの後はキレイさっぱりフヌケきっていましたが、今年は輪をかけてヒドイ。まあ、どうせわたくしは書きたい事しかウマく書けないのだ。興味のない事に興味のあるフリをしたって、いいエントリが挙げられるはずはないのだ。そのへんは自分に正直でありたいと思います。好きでやってるぶろぐなんだしね。

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そんな事情でプレミアも全然観れてませんでしたが、きょうは久々にトッテナム・ホットスパー v リヴァプールをスカパ観戦。挙句負け試合…。現在スパーズにいまいち力入れて応援できてない理由はもう一つ、ロビが怪我中で出れてない(泣)すいません、やっぱりこれでもロビヲタですから…。前エントリを泣きながら書きながらTV眺めながら…という超絶ナナメ見ですが、それでも普通にリバポに力負けしてたのは認めざるを得まいよ。0‐1で済んだのが奇跡だね。ハフー。しかし前半ロスタイムの失点は「あああもうダメだぁ」と思ったらその通りだったもんね。悪い予感ばかりがよく当たる。個人的には俺の俺だけのイ・ヨンピョさんの勇姿を久々に観られてヨカッタです。サイドえぐられまくってたけどな。

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明日からしばらく帰省するので年末のご挨拶。今年1年、ぶろぐでもリアルでも色々な方々に御愛顧いただきありがとうございました。人の縁にも恵まれて、訳わかんないほど沢山の方々とお知り合いになる事が出来ました(む のおいちゃん夫妻と絡んだ頃から爆発的に知り合いが増えたよーな気が…)。友人各位、スタジアムでお会いした方々、ニワカバスの方々、魚沼の方々、24繋がりの方々、練見やイヴェントでよくお会いした方々、それからフェアプレイを御覧の全ての皆様(海外ネタ楽しみにされてる皆様には御期待に添えない1年だったかも…懲りずに生温く眺めて頂ければ幸いに存じます)。皆様のおかげで今のわたくしがあります。1年間本当にありがとうございました。来年もまた、書きたいことだけをポエム調で書き綴り続けることと思いますが、こんなぶろぐでも面白がって頂ければ本当に、ホントに嬉しいです。よいお年を!

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2006/11/07

KEANO, KEANO, KEANO!!!

勝った時だけ試合映像みて喜んで熱烈ファン面するのはニワカのすることです。とは言え久々の中継で、久々に勝って嬉しいので今日はこれまた久々にプレミアシップネタ。トッテナム・ホットスパー v チェルシー、今更ながらリプレイ観戦編。

・シーズン序盤のなんじゃこりゃっぷり&当時アルビの方でいっぱいいっぱいで手が回らず、ここんとこ暫くスルーしてはいたが、実はスパーズ最近結構調子あげてきてるのだ。なにげに8試合unbeaten run(ま、UEFA杯もリーグカップも含むけどな。ま、大半ドローだけどな)である。
・対するチェルスキーはといえば。周知のとおり先月、チェフとクディチーニという二大守護神が一試合中に次々に倒れ(頭蓋骨骨折とかありえん、オソロシイ。一命はとりとめたようで何よりだ>チェフ)、イラーリオという見知らぬGKが守っている。バラックの青ユニ姿には慣れたつもりでいるが、アシュリー・コールだけは全く慣れない
・アシュリー・コールへの怨恨渦巻くブーイング轟くWHL。何故なら元ガナだからだ(数年前赤いトコに在籍してたってだけで忘れずにブーイングを喰らわすスパーズサポですもの、放出ホヤホヤのA・コールにやらない理由はない)
・奴がボール持つとブーイングで分かる。便利w
・キング兄ィ、エクセレントなタックル!
・だがその直後マケレレにFabulousなボレーで決められる。ありゃー
・その後も主にドログバのシュートに苦しめられるが、カラダ張って守る守るスパーズDF陣。調子を落としてはいても、決してザルとは呼べなくなったなここ数年。良きかなヨキカナ
・25分。JJのFKから、合わせたのはドーソン!1-1!!あの距離であのヘッダー、なんて素晴らしいの!ドーソンってばこれが初ゴールだって!?
・はじける歓喜の輪。でもロビはちょっと喜びすぎだ。口チューはいかんよ口チューは
・ベルバトフは…なんだろうね…ものすごくウマイ矢野貴章??
・前半途中からアーロン・レノンのサイドアタックが目立って良くなってきた。あの何者をも恐れぬドリブル、いつ見ても眼福
・ロビよ結果を焦るな。左サイドでは度々ロビvsパウロ・フェレイラのかわいこちゃんマッチアップが展開
・ベンチからものすごくイヤーな顔で戦況を見つめるミド
・前半終了直前、チェルスキーのセットプレイにてクロスをDFのドーソンごと弾き飛ばすロビンソン。どどんまい

・後半。現地コメンタリーがエクセレントブリリアントを連発しているこのゲームだが、実際とてもキレのよいパスの応酬、どちらのファンでなくても、このゲームは観てて面白かろう
・51分。レノン、レノン、レノン!!!左サイドからロビが上げたマイナスのクロスに、一つトラップを入れて、あのボレー!!ぬはー爽快そのもの。2-1 to Tottenham!!!
・後でスローでリプレイされたロビのDFかわしっぷりも見事!なにげにシザーズなんかやっちゃってもう。ロビの冷静な判断に、巧です!(ドーン!)
・コメンタリに「右に左にどこにでも顔を出します。スバラシイ運動量です」的な、まるで寺川能人が褒められる時のよーなことを言われ、ムダにわたくしが鼻高々。KEANO!!! KEANO!!!
・こうなると(結果が分かっているので)後はロビとレノンたんにひたすら萌えるのみ。レノンたんのドリブルで一週間はおかず要らずで白飯が食えます
・フェレイラに変わった直後にロビにぶっちぎられたチェルスキの不運な左SH(読めねんだよ)、僅か10数分でソロモン・カルーに交替。うわー容赦ねーモウリーニョってこわーい
・この試合に限った事かどうかはワカラナイが、何となく昨シーズンは強すぎてムカつくやら呆れるやらだったチェルスキー、一時の輝きが消え失せてる気がする。そもそも鳴り物入りの新戦力(バラックとか、今日出てないがシェフチェンコとか)が全然輝いてない。やっぱダフちんを放出したのが祟ったんだと思うYO☆
・ああっ、乱闘。あああっ、ジョンテリにレッドカード!?何ナニ、キング兄ィと交錯して倒れたのまでは分かったが、なにゆえジョンテリに??気の毒だがスパーズ的には実においしいレッドだった事は間違いあるまい
・ロビは85分でお役御免。たいへんよく頑張りました。次はゴールよろしく
・約4分のロスタイム。久々に聞く♪Martin Jol's Blue'n'white army!のチャント。客席には「うはぁ勝っちゃうよ、どうするどうする?」みたいな表情でひたすらニヤニヤするスパーズサポが抜かれる。分かる、分かるぞその気持ち!わたくしも、7月にアルビがレッズに勝った時そんな感じだった!
・タイムアップ。かくしてスパーズはvsチェルシー16年ぶりの勝利をおさめた。YEEEEEEES!!!
・あのナチュラル・ボーン・仏頂面のヨルヨルが、ベンチに戻るレノンたん&ガーリーを迎え入れ、きゅーっと二人まとめてハグしてた。なんてステキな光景!
・勝った時だけ得意げにサポ面するのはニワカのすることです。とは言え、久々の中継アリで、シーズンに何度もお目にかかれないナイスゲームで、しかもロビがキラキラしてて、得意にならない理由はないwニワカ上等。

・ところでさぁ
・俺の俺だけのイ・ヨンピョさんは最近どうしてるんだ?
・なんでか知らんがSB&SHが毎年入れ替わるスパーズ。こらえが利かないのか育てる気がないのか…

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11月のノースロンドン、あっという間に暮れていく空(もうサマータイム終わったんだっけ?)を見てたら、4年前のちょうど今頃、狂ったようにWHLに足繁く通ってた頃を思い出した。あー懐かしいな、フットボールのルールなんて付け焼刃なのにうはうはしながら観に行って、結果グダグダでも毎週楽しかったな。まさか4年たっても新潟で似たよな生活(むしろ拍車かかってる)を送ってるとは思わなかったがw こういうの観てるとまたWHL行きたいなと思う。実は正月休みを狙ってたんだが、今年は天皇杯で忙しくなる予定なので渡英してる場合じゃないや。こりゃ残念☆

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2006/10/03

俺プレミアシップ06-07、いまだ開幕せず

アルビがなんとか持ち直したので、ようやく平静なココロでプレミアを観る余裕ができたw
久々にハイライト観ると、やっぱりチェルスキーにシェフチェンコが居るんだーとかスールシャールがいきなり元気だなとかヴィラの会長ってダグ・エリスじゃなくなったんだ良かったねー(そこかよ!普通マーティン・オニールに驚くだろ!)とかギヴンたんに鶴…とかサウスゲイトがボロの監督ねぇとかそういえば結局サム・アラーダイスの賄賂疑惑ってどうなったん?とか、1ヶ月も放置してるとすっかり浦島太郎状態です。しかも後半はハイライトと全然関係ないであります。そこを何とか、ナナメヨミ全部やる気力はないのでピックアップで。

ボルトン・ワンダラーズ v リヴァプール。まずはなんでアネルカ様がボルトンに!?というところから驚いておきます(遅ぇよ!)。特筆すべきはなんとゆってもカンポちゃんだ。ありえないボレーだ。どうもわたくしが観るとカンポちゃんが活躍する(その前は開幕のスパーズ戦だぜよりによってな!そらもうTerrificさあ!キー!)傾向があるようで喜ばしい。きっとわたくしのデブ愛が成せる業だ(間違った痛ギャルごっこ)。

トッテナム・ホットスパー v ポーツマス。スパーズに関してはいろんな事情でマトモに観れてないっつか観る気が起きてないw 勿論Table(順位表)も見ない方向だ。まずローマに突っ返したはずのミドが居るばかりかまた舌禍でヨルヨルを怒らせてるのが腑に落ちないのだが…すいません、ロビヲタ心狭いのでFWの駒が埋まる事に負の方向で敏感です。試合はまず、ベルバトフのheaderのこぼれ球を何かうっかりヒールに当てちゃったかのよーな、ダニー・マーフィの面白ゴールで先制。更にものすごくインチキ臭いデフォたんのPKゲット(インチキでもいい!デフォたんなら許す!)で2点目。爽快感はないが、なんとか勝ったどー。爽快感という面ではカヌ@ポンピーのゴールの方が上だったがナンにせよ今は3ポイントの方が大事だ!(あれ?何かアルビのVFK戦のあとも似たような事言ってないか自分?) ムリヤリテンション上げてはみましたが、これだけは言わせてくれ。ロビはこの非常時に何ベンチ温めてんですか!アナタが俺様全開でチームにフィットしない限りわたくしのプレミアシップ06-07は開幕しない。お願いしますほんとに。

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さて、スパーズが昨シーズンCL挑戦権を最後の最後で逃した事ですっかりテンション落ちてはいるが、これはこれで立派な欧州チャレンジであることよUEFA CUP。Qualifierはとりあえず勝ち進み、グループステージはこんな感じです(スパーズはGroup Bね)。うわーレバークーゼンとかと一緒かよ~キツイな~。

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2006/07/19

再開J1と再会愛蘭コンビ、手短に二本立てで

(なんど変換しても最初に「最下位」が出てくるのがムカつきます)さあ、J1もリスタート、プレミアシップも移籍市場活発化のシーズン到来だ。W杯とオールスターでひと通りお祭り気分は満喫したので、そろそろ切り替えるわよ~。

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まずはアルビから(こちらはプレビュー)。よりによってド平日にウィーアーレッズ到来だ。ド平日だからとゆって侮ってはいけない。あの人たちはきっと来る。うひゃーと眉をひそめる勢いで赤い人々がやってくる。流石にもう「あの応援にだけは負けられないワ!」とか思わない(そりゃ声は出しますが、レッズだからとゆってムダに対抗意識はありません)。つーか、試合で勝てば何の問題もない。ないんだが…ワシントン・ポンテ・ベーハセ抜きでも全く油断ならないのがウィーアーレッズ。うーんどうやって勝てばいいんだろう。得点力不足はエジの復帰で解消できるのか。向こうは達也が長らくのリハビリから復帰見込みとの事で、対戦相手としては歓迎できないまでもあの達也が怪我を克服した事は素直に喜ばしいと思うが、こっちだって優蔵さんが復帰ですよ!(つーか、それ以前の問題としてベンチ入りはあるのか?)明日は会議で定時上がりできないこと必至なので、なんとかキックオフには間に合わせたいなぁ。

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次、スパーズの人事異動。ベルバトフとかゾコラが来るのは知っていたが…え、え、ええっ!?これは、これは本当なの!?そりゃ今迄「ふーん、ダフちゃんチェルスキーで居場所がなくなっちゃうのかー。じゃスパーズに来ればいいんじゃないかな」とか半分冗談で言ってたけど、ホントに来ちゃうの!?メディカル終了ってことは数日後には入団発表!?ホントに!?…やばい、ありえないほど嬉しい。アーロン・レノン&ダフちゃんの両サイドハーフからロビにばんばん良いクロスが飛ぶサマを想像するだけで卒倒しそうだ。ロビとダフちゃまは愛蘭代表で散々一緒にやってきてるが、まさかこのコンビが毎週観れる僥倖にあずかれるとは…長生きはするものだ(笑)。このハナシ、破談になりませんように。

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2006/05/08

ALL OVER

……

こんなに悲しい日はそうそうない。ふて寝します

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2006/05/02

最後の最後まで、Come on you SPURS!!!

そんな感じでガンバ戦前後の大騒ぎでウハウハしてる間に、チェルスキは優勝ルーニーは骨折イナモトブロミッジアルビオンは降格アラン・カービシュリーはアディクスを去ることになってました。リーグ優勝決定のゲームをスルーするとはわたくしもプレミアヲタ失格ですが、何が驚いたってカービシュリーだよ!あの、公式戦でもユニクロかしまむらで買ってきたよなトレーナー姿で貫き通した(その休日のお父さんっぷりたるや元ズビロの桑原監督もビックリ)カービシュリーが辞めちゃうのか…。かと言って噂されている代表監督の座につく訳ではないらしいが、15年だもんねえ…その間契約でモメるでもなくBoardと対立するでもなく(いや、色々あったかもしれんが少なくともここ数年ではアディクスお家騒動なんて聞いた事ない)、淡々とプレミア中位をキープ。地味に偉業じゃないだろうか。おつかれさまでした。

さて、日曜のトッテナム・ホットスパー v ボルトンワンダラーズ。ボルトンのスタメンにあの人が入ってる事に心底ときめいた。そう、愛しのカンポちゃんが!(わたくしがナカータさんのスタメン如きでウハウハ言うと思う方が間違ってます) で、試合ですが…すみません、前半で寝落ちしました…流石に朝から一日外に居て大騒ぎして2時までは起きてられんよ次の日仕事だし…。それ以前に試合が眠くて眠くて…ダービッツさん&タイニオの不在が響いたのかは不明だが、とにかくパスもディフェンスもことごとく噛みあわない。ナカータさんのバーに弾かれたシュートとかもかなりヤバかった。ダニー・マーフィー(富士額)がなかなかスタメン掴めなかった理由も何となく分かった(苦笑)。さらにムカつくことにレフェリー(アラン・ワイリーですよ)がトロくてプレーに追いつけておらず、うっかりボールに絡んでしまいボルトン側と見事なワンツーを決めること2回。正にF**kin' green b*st**dってヤツだな(怒)。そりゃーもうハーフタイムのWHL満場一致ブーイング(このへん、WHLの客は清五郎の客と同じ位正直)と共に寝落ちですよ。朝は流石に気になって早い時間に目が覚めて、BBCチェックしてココロの底から安心したよ…。

そんな訳で今プレミアハイライトを観てるんだが(しかし、ルーニーが予想外の重傷と判った途端、敵であるはずのジョンテリもランパードも流石に表情曇ってたな…イングランド大丈夫なのか、W杯)、とにもかくにもありがとうアーロン・レノン…もうオマエ代表ぐらい入っちゃえよスヴェンが認めなくてもわたくしが認めるよ…。改めて胸を撫で下ろす火曜の夜。

さて、来週には一体どうなっているのか現時点のTable。一部抜粋。
           Home      Away
   Team     P W D L F A    W D L F A GD   PTS
4 Tottenham  37 12 5 2 31 16   6 6 6 21 20 16 65
5 Arsenal    36 13 3 2 44 11   5 4 9 17 17 33 61

(ズレてても文句言うなよ!気合で読め!)赤以外の文字はオマケと思っていただきたい。どういう状況かというと、現在5位のガナとは4ポイント差、でもガナが今んとこ1試合多く残してる、つまりスパーズが4th placeでフィニッシュするには最終節でキッチリ勝てばOK。これならガナが残り全勝しても大丈夫。簡単に言ってみたが、こんな状況わたくしがファンになってから(多分それ以前も)初めてなのでものすごく疑心暗鬼だ。ロビがボルトン戦で何やら怪我を負ってしまったのも気になる…しかし!信じるしかないのだよ!信じて、ヨーロッパの舞台に立つ日を夢見るしかないのだよ!他力でCL出場権をゲットする一助として、引き続きガナを呪い続けます。とりあえずこれからわたくしはシティとウィガン(※ガナの残り2試合のお相手)の大ファンになろうと思う。あとバルサ。バルサ大好き。ロナウジーニョ最高。ほんと頑張れバルサ。お願いします…。

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ハイライトナナメヨミやろーと思ったけど&流石にFinal round直前だけあってネタは満載なんだけど、ぶっちゃけ今のわたくしにとって重要なのはスパーズが次のゲームで3ポイント取れるかどうかだけ。とりあえずジョー・コール@チェルスキのゴールは日曜に清五郎で観た中原のソレぐらいファインゴールであったことを記しておく。(地元に居ながらにしてあんな世界基準のゴール観れちゃうんだぜーしあわせだなー)

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2006/04/22

殺伐絶叫号泣ノースロンドンダービー!

改めて言う事でもないが、本日のスパーズのお相手は。そう、先日CLセミファイナルで先勝、その前のベルカンプDAYもベル様本人のゴールまじえて大盛況、しかもホームグラウンド・ハイバリーで最後のダービー(来年から何か新しいスタジアムに引っ越すんですってよ)、モチベート材料はこれ以上ないほど揃ってますアーセナル。うわあものすごくイヤ。しかし現在、4位スパーズと5位ガナのポイント差は4。所謂「絶対に負けらんねェ戦い」というヤツだ。中継開始の1時間前からスパーズユニ着てTV前にスタンバイ。あああ手が震える。今シーズン2度目のノースロンドンダービー、アーセナル v トッテナム・ホットスパー。殺伐モードでTV観戦開始。

・本日のキャプテンもロビ。あああすっかり逞しくなって…2年前のシーズンは「ダービーで点決めてこそエースストライカーだよな」とPK貰った位で一安心だったのに…
・何?ガナの2トップがアデバヨールとファン・ペルシー?アンリ温存だと?セスク・ファブレガスもベンチだと?つーかこのスタメンはガナのリザーブか何かですか?ナメやがったなベンゲル
・きっくおーふ
・押されている
・ナメられてたはずのメンツに激しく押されている。Highburyのスタンド四方から響く「♪If you hate Tottenham, stand up!」のチャントがこれほどプレッシャーだった事があろうか。TV観戦で勝手に体感アウェイの洗礼
・うおー怖すぎて涙出そうだ。スパーズは何故パスを難しい方難しい方へ、セイフティなロングボールより敵陣の針の穴を通すようなパスを選ぶのか?
・だが、それが繋がると物凄い快感。これが機能してるってだけでも今年のスパーズの破格の強さ(例年比)が分かるというものだ
・本日はデフォたんにゴールのニオイ。一度は絶好のチャンスがあったのだが、それはレーマンさんに顔面セーブされました
・この時のレーマンさんがマトリックス風だった件について
・アーロン・レノンはいいねぇ。慎重に慎重にボールを進める今日のスパーズにあって、ボール持ったら何が何でも勝負かける!エリア内に切り込む!というプレイはむしろ清々しい。諸刃の剣感もないではないが…
・キャリックたん、左サイドでボール持って、切り込んで切り込んで、GKまでかわして!うおーなんでサイドネットやねん!軽く酸欠になりそうなくらい興奮しますた
・軽くブーイング(ガナサポの)の中、前半終了。うむ、一時はどうなることかと思ったけど、実際コーナーも取られまくってたけど、何となく今日のロビンソンにはやらかし臭は感じない。いいよいいよ、気持ちだよ気持ち!と、アルビのゴル裏で無闇にポジってる人思考でスパーズを見守る。後半アンリが出てくる前に2点ぐらいリードつけたい(無茶を言う)

・後半早々、センデロス(怖い顔)がロビとライン際で争って自滅。やがて復帰。それにしても怖い顔
・デフォたんとぶつかって転んでぷりぷり怒ってるレーマンさん。久々にレーマンさんやらかしてくんないかなぁ。そらもうクリンシーがW杯のドイツ代表第1GKを「やっぱりカーンでいいや」と思い直すぐらいの大ネタを…
・む、何か押してきた!サイド使えるようになってきた!流れ来てるぞ!
・と思ったらあれよあれよとゆう間にファン・ペルシーに自陣深くに走り込まれて大ピンチ!ノーノー!!でも角度ないところからのシュートは変な回転でゴールから逸れていって一安心
・うわー、カメラはゲームそっちのけでアップ中&靴紐結んでるアンリを大写しです。スタンドがひときわヒートアップしたところでセスク・ファブレガス&アンリ登場。やっと役者揃えてきたわね。来るなら来やがれ!負けまヘんでぇ!
・赤一色に見えたHighburyのスタンドから「Come on you SPURS!!!」のチャントが確かに聞こえた!よりによってこの日のアウェイに参戦できる位のサポなら、このぐらい気合入ってて当然!
・あ、あ、あ!!!ロビが!!!ロビがゴールよ!!!ヒギャー(変な声で絶叫)
・あれ?何かモメてる。どうやらガナに二人ほど痛んで倒れてる人がいるのにダービッツさんがボールを出さずプレイ続行、ガナDF陣がぽかんとしてるトコロにロビが駆け込んで楽々ゴール…というものらしい。ものすごいブーイング。ベンゲル&ヨルヨルが珍しく激しめの口論。うむーこりゃ後味悪いなー。コメンタリも「Controversial decision」とか言ってるしなーいかがなものかなー
・しかしそれでもロビのゴールは揺るがない。ビジタースタンドのスパーズサポに威風堂々両手を広げてセレブレーションのキャプテンロビー。喜んどけ喜んどけ!
・はうー、可愛いドーソンが頭打って倒れてる。大丈夫、ドーソン強い子!大丈夫!(よくアルビ観に行って選手が倒されるとコレ言ってます。「大丈夫アトム強い子!負けない!」)
・ダービッツさんのショートテンパー気質がだんだん全開になってまいりました。ただでさえ顔怖いしなーダービッツさん…無用のカードもらわないように注意
・怒涛の勢いで押されまくるが、なんかガナ全体的にゴール運に見放されてきたよな中途半端クロスに救われる…もうねえ、あと10分でしょ、チェルスキばりの引き篭もりサカーでも何でもいいから守りきろうよ!
・……あ、ああ、あああ、アンリ…アンリが……(察しろ)なんてこと…脱力…
・…そしてあまりに予想通りにダービッツさん2枚目のカードで退場…。なんでこんな予感ばっかり当たるんだ??
・ああ、もういい、とにかく残りのフィールド9人全員引き篭もれ。ホントだったら突き放しにかかれー攻めろーと言いたいが、10 menではそんな事も言ってられない。すげぇ悔しいが、今はPride of North Londonより大事なものがスパーズにはあるんだよ!
・この重大局面にモアキングさんから電話。『明日なんだけどさー』「同点に追いつかれたんだよ~(泣)」『…眠いから用件だけ言うよ』「ロビが~(泣)せっかくゴールしたのに~(泣)アンリが~(泣)」『ええい、泣くな!!』すまんモアキング。電話口で半ベソかいてるわたくしに『あきらめたらそこで試合終了だよ』と安西先生@スラムダンクのような励ましの言葉をありがとう
・脅威の8バックでガナの攻撃を凌ぐさまを涙目で見守りながら、3分のロスタイム消化&タイムアーップ

…あああ、もう、ホント疲れた。TVの前で見てるだけでこんだけ気疲れするんだから、こんなモン年に2回も現地で観たら確実に寿命が縮むよ…と、ダービーの度に思う。ホントのことを言えば誰にも文句つけさせない形で快勝しときたかった(予定ではロビがあと2点ぐらい取ってるはずでね以下略)。ただ、ドローで終えたという事は4ポイント差は縮まない訳で。今年はガナとのダービーに負け越さなかったってだけでも大きいが、とにかく来季の欧州はグッと近づいた。あと2試合、何が何でも落とさないようにしなければ。今日のゲームに話を戻せば、こっちの先制点がちょっとcontroversialだったので変な遺恨残さないといいなー(あと、スパーズサポが無事帰れるといいなー)と思ったけど、タイムアップ後にロビとアンリが爽やかにハグなどして健闘を讃えあってたので多分無問題でしょう。最後に一言。ダービッツさんのバカ…(ミドもそうだが、素晴らしいプレイヤーには違いないけどこういう無用のショートテンパーが一向に治らないのでわたくし内での信用は未だ得られていないのだ)

<よだん>
誰に確認していいのか分からないが、ロビのスパイク(全体が白でカカトんとこが黄色いヤツ。多分NIKE)が優蔵さんのとお揃いのよな気がする。確か市陸でアルビの公開練習あった時に同じの履いてた。去年は優蔵さん確か黒だったので「あれ?」と思って覚えてるのだ。どうなんでしょ?

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二つ前のエントリで軽く宣伝してたフリマのモヨウを、(最近めっきり更新してない)ヲレブログにアップしました。サイドバーの「りんく」参照。流石にサカーあまりに関係ないネタなのでこっちに書くのは気が引けますた。ぺちゃんオツカレチャーン。

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2006/04/17

イさんのガッカリムーヴメント

今日は暢気に晩ゴハンいただいて、週末のJの試合何かやってないかなーと思って適当にスカパつけたら、え、え、スパーズ生中継!?なんで?この前試合あったばっかなのに?土曜じゃないのになんで??しかもその後Tyne-Wearダービー!? …一瞬取り乱したが、そうか今日はイースターマンデーか…英国の暦とか全部忘れてるな…ロンドンライフは遠くなりにけり。

そんな訳でトッテナム・ホットスパー v マンチェスター・ユナイテッド。TVつけた時点で1点ビハインド。むおーホームといえどこれはキツいな、向こう(まんゆ)はといえば、ここんとこの連勝で首位独走かと思われたチェルスキーを追い落とそうかという勢い。こういう相手と当たって初めて欧州に臨めるかどうかという資質が試されるわけやね。及びこの対戦は今年二回目の、イ・ヨンピョvsパク・チソンのコリアンダービー。しかもポジション的にもイさんパクさんのマッチアップが何回も観れちゃう。こう言っちゃナンだが、スタメン入るかどうかすら分からない某日本人プレミアリーガー同士のジャパニーズダービーと一緒にしたら失礼って位の濃密さである(本人たちは意識してるかどうか知らないけどね)。さて、我等がイさんだが…2失点目におもっきし絡んでしまった。しかもよりによってパク・チソンに競り負けて。ルーニーのシュートが入る前から○| ̄|_のポーズでガッカリしているイさんにわたくしもガッカリだ。立ち直れイさん。何度も言うようだがアナタの方がパク・チソンの数倍可愛いぞ。可愛さ関係ないぞ。
後半。おお、フロ入ってるウチにJJが1点返してた!しかもどうやらロビのCKから!盛り上がってまいりました!ここからは非常に良い展開でボールが回る。一時はポゼッションもまんゆを上回ってた位だ。後半終了間際の、まんゆゴール前での混戦でリオ&ブラウンが二人揃ってクリアミスした時が一番のビッグチャンスだったんだがなあ…ロスタイムに得たCKで、あと2分位残ってるのにロビンソンが攻撃参加に来た時は思わずロビンソンに惚れそうな位ドキドキしたんだけどなあ…。うーむ、いいサッカーだったけど勝てなきゃ意味ないのだ。シティ相手に王様サッカーやれたところで、まんゆとかチェルスキーの前ではどうにもこうにもな、良くも悪くもコレが今のスパーズなのだ。しょうがない、あとの1週間はひたすらアーセナルを呪って過ごすか…週末はノースロンドン殺伐ダービー再びだしな…ほんとイヤな日程だ…。

しかし今のスパーズにとって何が痛いって、シーズン終盤をキング兄ィ抜きで戦わなければいけない状況だ。W杯の代表選出も微妙になってきた…しみじみ悲しいのう。今のキング兄なら(ディフェンスだけなら)リオより絶対パフォーマンスいいのに…。さてこれからサンダーランド v ニューカッスル(別名タイン・ウェア殺伐ダービー)を楽しく観戦するとします。サンダランド降格で来シーズン見れませんし(泣)。つか席空きすぎだStadium of Light!ダービーなんだからスタンド埋めないと!

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2006/04/10

僕等は逃げるのさ、世界の果ての向こうまでも

やっと観れました今週のプレミアシップ、トッテナム・ホットスパー v マンチェスターシティ
結果知ってたのでわりかし気楽に(しかも前半30分過ぎに)観始めたんだが、なんだ、何なんだこのゾクゾクするよなパーフェクトなサッカーは…!この日のシティがパフォーマンス悪かった事を差し引いて考えても、中盤でシティのパスを潰して潰して攻めて攻めて攻めまくる。TVつけたとたんにロビが、ミドがキャリックがばんばんとシュートを撃ちまくってて失禁しそうだった…。この日のジェームズ@シティが当たっててシュート性の当たりは結構止められていたが、あれだけアタフタさせられれば十分よ。ジェームズに笑いの神が降りてれば5点位取れてたかもなぁ。スタルテリの1点目もキャリックの2点目も、波状攻撃でゴールを脅かし続けた結果だ。流石ダービッツさん中心の攻撃サッカーね☆と思ったらダービッツさんは普通にスタンド観戦だった。なんだろうね、こう、この人が抜けると致命的、勝てる気しねぇ…っていうポジションがない。中盤も前線も層が充実してて、連係も取れてる。いい状況のチームって何もかもが上手く回るんだな。

それにしてもだよ。わたくしスパーズ見初めて4年弱だけど、いつの間にこんなに風格漂うチームになったんだろう…今の順位をキープできてるんだからそこそこ強いんだろうが、今日は全くマグレ感漂わない王様サッカーだ。お金かけてイイ選手連れてきたのに機能しないとか監督がおバカでとかBoardがアレでとかボヤキながら、いまいちパッとしないスパーズを応援することに快感を覚えていた自分としてはぶっちゃけ落ち着かない(笑)。なんか最近スカパの中継が毎週あるなー珍しいなーと思ってたのも、考えてみたらCL狙える順位だからか!そんな立場になったことないので余計落ち着かないよ!
思い出したのは02-03シーズン終了間際、なんとかしてUEFA杯圏内(6位)に滑り込みたいんですよぅとボヤいてたわたくしに、当時(ロンドン時代)のサカヲタ上司が「悪いけどスパーズはヨーロッパに行ける器じゃないと思う」と断言。当時はウキーとなってましたが、今ならそれも納得できる。ホントにヨーロッパでの戦いに臨めるのはこういう容赦なさ、強かさを持ったチームだ。青息吐息で6位に滑り込んだって結果なんか出せるはずがないのだ。背後に迫るガナ&ローヴァーズは十分怖いが、今のスパーズなら行ける、絶対逃げ切れる。見えてきた、マジで欧州が見えてきた。うおーなんか興奮してきた!CL観戦ツアー計画しちゃうか!?(先走りすぎ)

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すげぇ夢溢れる(妄想に満ちた)週末でしたが、5位以下に迫る影にビクビクすることも忘れません。という訳でまんゆイエース!!!よくやった!!これほどまでにまんゆを応援したのは初めてだ(笑)!

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2006/04/04

ロビさえ良ければ何でもいいですがCL圏は危うくなってきました

という訳でイングランドプレミアシップ。超絶気が乗らないけど土曜のニューカッスル v トッテナム・ホットスパーについて。
中継あったので当然観てました、近所にお住まいのウィーアーレッズさん(仮名)と一緒に。今日のロビの相棒はミド。対するマグはといえば、先日もんのすごいシュート決めてたパーカー不在ということで何となく気分的にも優勢。開始2分のボウヤーのゴールでわたくしの気分は一気に劣勢…。何がムカつくってボウヤーにやられたのが一番ムカつくわあ(笑)。キング兄ィが不在って時点でイヤな予感はしていたのだが。前半19分ロビのゴールはレノンが相手陣内に切り込んで切り込んでギリギリまで切り込んで折り返したところに、ドンピシャで飛び込んでヘッドで決めたもの。いやっほうー量産体制きてるきてるー!「凄いクロスだったね」「ボコッていったね」「ヘッドでいくの怖くないのかなあ、すごいね」と素人丸出しで絶賛。だが、マグがこんな古の攻撃サッカー展開してるのいつぶりだ?ってな位の好調で、気がつけば前半で2点ビハインド。アメオビに2点目決められたときに気がついたが、ロビンソンって強めのシュートはキャッチしないで前に落とす癖があるな…分かりやすいところで言うときでさん型セイフティ・ファーストGK。だから詰められての失点も多いと。(ハラヒロミ以外で)久々に聞いた主音声実況&解説、ミョーにマグ寄りでムカつく。主にシアラーおとうさん絶賛で時間が過ぎていく。そりゃおとうさんはスバラシイよボールキープだって落ち着いてるよそんなの前から知ってるよ!だからナンだよチキショー。(やつあたり)
ふてくされながら前半を終え、スパサカをつらつら眺めて再度チャンネル替えたら、ナイスタイミングでドーソンが赤紙喰らって退場していた。一巻の終わり「…もういいよー…そうだ、スパサカ観よっか…」「ハルさん、もうスパサカ終わったよ…」しかも解説は「こういう時に無用なカード貰わないようにしないと、チャンピオンズリーグではやっていけませんよね」悪かったな!シアラーを見習えってか!余計な世話だ!ホントだけどムカつくわあ!あーもうスカパの日本語実況(除くハラヒロミ)絶対聴かない。しっかしスパーズのDFラインってキング兄いないと露骨に緩むな…2ゲーム差でガナが後ろにつけているのも非常にイヤ。腹いせに明日のCLはユーヴェを応援しようと思います。
さて、ゴールシーン以外のロビ採点。本日はキング兄に替わってキャプテン務めてましたが、ドーソンの赤紙の後にミドが異議で無駄なイエロー貰ったの、あれはキャプテンとして身を張って止めなきゃダメだと思う。まあ、わたくしがロビでも、ミドは野放しにするけどね。怖いから。

※なんでもいいけどエムレって恐ろしく足短いな!パンツと靴下の隙間ほとんど無いぞ!
※なんでもいいけどその2、今日のブーイングは一体誰に向けてだ、まさかスパーズサポ未だにカーたんにぶーぶー言いまくってるのか、と思ったら標的はウチのJJ(exマグ)でした。人の事は言えないが諦め悪いなあ>マグサポ

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本日のハイライトナナメヨミはピックアップ。
エヴァートン v サンダーランドジョン・ステッドがゴールしてるー!!!(驚きすぎ)開幕から8ヶ月弱を経て初ゴールだもんな、サポのお祭りっぷり想像に余りある(キショーゴールが実現したらこのぐらいの祭りは開催したいものだ。流石に8ヶ月はかからないと思うが)。エイプリルフールか?とか言ってスマン>Trigちゃん それよりロリー・デラップが今サンダランドに居た事に今気付いた。紅白ストライプに違和感無いなあと思ったら。
フラム v ポーツマス。マイケル・ブラウン(元スパーズ今フラム)の芸風が微塵も変わってなくて泣けてきた…。(つーかexスパーズ同士で何モメてんのさ
ウェストハム v チャールトンアスレティック。試合結果というよりテディ・シェリンガムが40歳を迎えましたよ皆様。普通に現役すぎてもはや驚きません。

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